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京都 勝牛

豚カツではなく、牛カツの”京都 勝牛”へ〜

 

昼間は混雑しているので、夜にお邪魔しました〜

 

うまいぞぉ〜〜〜っ!

 

http://kyoto-katsugyu.com/

 

 

 

 

ゆるきゃら”萩にゃん”の由来

 

萩市の人気キャラクター”萩にゃん”の由来について記載したいと思います。

 

萩のお殿様が毛利輝元公の時代、長井元房公という家臣がいました。その長井元房公が若い頃、萩を脱藩して他国を放浪していたとき、毛利輝元公はこっそりとお金を仕送りし面倒を見ていたそうです。長井元房公が萩に戻ってきても以前と同様に接してくれたそうです。そのため長井元房公は、毛利輝元公に恩義を感じ毛利輝元公の死後、後を追い殉死(自刀)しました。長井元房公にはかわいがっていた猫がいました。長井元房公の死後、長井元房公がかわいがっていた猫も長井元房公の墓前を離れず、飼主の後を追うように、長井元房公の49日の法要の日に、墓の前で舌を噛んで死んでいたと伝えられています。 現在の萩城内の堀内地区にある萩博物館の西側の筋に長井元房公の屋敷 があったことから、長井元房公の屋敷の前を通ると猫の鳴き声が聞こえるようになり、その通りは”猫町/ねこのちょう”と呼ばれるようになった古くからの伝説です。

 

その忠義の猫が、萩市のキャラクター”萩にゃん”となったそうです。

 

別名は、長井元房公にちなんで”ながにゃん”です(笑)。

 

萩市HP

http://www.hagishi.com/haginyan/

 

萩博物館HP

http://machihaku.city.hagi.lg.jp/street/contents/10/index.htm

 

 

https://www.facebook.com/haginyan/

 

https://twitter.com/hashtag/%E8%90%A9%E3%81%AB%E3%82%83%E3%82%93

 

 

下の画像の家系図の右中央あたりに長井元房の名前がありますが、その方かどうかわかりません(違う場合もあります)。

当時は、子孫が先祖と同じ名前を名乗ることもあったそうです。

 

お堀を越え、北の総門から萩城内の堀内地区(三の丸、二の丸、本丸)に入ると、しばらく歩くと猫町(ねこのちょう)があります。

 

 


 

この通りに長井元房公の屋敷があったそうです。近辺は立派な、なが〜い土塀が並んでいます。

因みに、猫町に猫は見当たりませんでした(笑)。

 

 

話は変わりますが、会社(長井不動産内)にいるマルチーズの”ハルこ”です。

http://www.nagaifudousan.com/

 

忠義の犬”ハルにゃん”だニャ〜(笑)。

 

よろしくニャ〜

 

猫じゃなく、犬なんだニャ〜

 

性格は、おとなしいんだニャ〜

 

ハルにゃんは、手提げ袋の中ででよく寝ているニャ〜(笑)。

 

みんな、萩にゃんのLINEのスタンプ買っちゃおうぜぇ〜っ!

https://store.line.me/stickershop/product/1126540/ja

 

また会おうニャ〜!

francfranc

 

アートボードと雑貨を求めて、

 

フランフランへ、、、、

 

 

 

 

 

大地のうどん

 

大人気の”大地うどん”へ、

 

はみ出した、ごぼう天が、すごい!

 

http://daichinoudon.com/

 

 

le garage

 

ル・ガラージュさんで打合せです。

 

店舗空間が、かっわいい〜

 

http://www.cafecompany.co.jp/brands/legarage/

 

 

こんなお店が新山口にもあったらいいよね、

 

た し かに 〜!